エオドロマエウス

デジタル大辞泉プラス 「エオドロマエウス」の解説

エオドロマエウス

三畳紀後期に生息した竜盤類獣脚類の肉食恐竜。全長約1.5メートル。1996年に化石が発見され、2011年に命名された。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む