小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「エグリヒメカゲロウ」の解説
エグリヒメカゲロウ
学名:Drepanopteryx palaenoides
目名科名 / アミメカゲロウ目|ヒメカゲロウ科
体の大きさ / (前ばねの長さ)12mm前後
分布 / 北海道、本州、九州
成虫出現期 / 5~8月
出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報
冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...