ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「エタティスム」の意味・わかりやすい解説
エタティスム
「国家主義」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「国家主義」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…共和国政府の経済政策は,以上のような現実に立脚し,民族資本の保護・育成と基幹産業の国家資本による創出とを意図したものである。この政策は,エタティスムétatisme(国家資本主義)とよばれ,(1)国営銀行の設立とその企業活動への参加,(2)鉄道・鉱山等外資系特権企業の買収による国有化,(3)アルコール,マッチ,塩等の専売制など,を基本とし,30年代の世界経済のブロック化とも対応している。その結果,30年代のトルコは,鉄道国有化のほか,石炭,鉄,銅,クロームの各鉱業,繊維産業,食品加工,セメント,砂糖などの工業部門に大きな進展がみられた。…
※「エタティスム」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新