エニーキャスト(その他表記)anycast

デジタル大辞泉 「エニーキャスト」の意味・読み・例文・類語

エニーキャスト(anycast)

コンピューターのネットワーク内で、構成上もっとも近い位置、または通信に最適な位置のユーザーにデータを送信すること。IPv6で導入された。IPエニーキャスト。→ユニキャスト →マルチキャスト →ブロードキャスト

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む