おかあさんの生まれた家(読み)オカアサンノウマレタイエ

デジタル大辞泉 「おかあさんの生まれた家」の意味・読み・例文・類語

おかあさんのうまれたいえ〔おかあさんのうまれたいへ〕【おかあさんの生まれた家】

前川康男による児童文学作品。昭和54年(1979)刊行

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む