おろおろ(読み)オロオロ

AIによる「おろおろ」の表現サンプル集

コトバの多様な使い方に触れることで、理解が深まり、文章作成のスキルも向上します。
そこで、さまざまな文脈で「おろおろ」という言葉がどのように使われるのか、
表現サンプルを用意しました。ぜひ参考にしてください。

緊急事態での混乱

  • 火事が起きたとき、彼はどうしたらいいか分からず、ただおろおろするばかりだった。
  • 病院で急変した患者を前に、若い看護師はおろおろしながら医師を呼びに行った。
  • 交通事故を目撃した彼女は、警察に電話する前に一瞬おろおろしてしまった。
  • 地震の際、彼女は家族の安全を確認する前におろおろとしてしまい、時間がかかった。

予期せぬトラブルへの対応

  • パソコンが突然故障し、プレゼン直前におろおろする彼を見て、同僚が助け舟を出した。
  • 電車が運休になり、どうやって会社に行けばいいか分からずおろおろしていた。
  • 大事な書類を忘れたことに気づき、彼は駅のホームでおろおろしていた。
  • 初めての海外旅行で、パスポートを紛失した彼女は空港でおろおろしてしまった。

初めての経験での戸惑い

  • 初めてのプレゼンに臨む彼は、準備が完璧でもおろおろしていた。
  • 新入社員の彼女は、初日のランチタイムにどこに行けばいいか分からずおろおろしていた。
  • 初めての子育てに挑戦する彼は、赤ちゃんの夜泣きにおろおろするばかりだった。
  • 初めての登山で道に迷い、彼はおろおろしながら地図を見直していた。

ChatGPTを使ってコンテンツを生成するテスト運用中です。予告なく終了する場合がございます。
AIが提供するコトバの表現サンプルには、まれに誤りが含まれることがあります。
用語解説の内容と照らし合わせながら、正しい単語の使い方を確認することをお勧めします。
また、AIが生成する文章が意図せず権利を侵害する状態になっている場合はご指摘ください。確認後速やかに修正対応いたします。
間違い・違反・権利侵害のご報告はこちら

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む