オロテイパル(その他表記)orotypal

岩石学辞典 「オロテイパル」の解説

オロテイパル

この語は,造山地域に発達する変質した火山岩の型である古式(paleotypal)という語の代わりに提案されたものである[Dzotzenidze : 1948].⇒古式

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む