オーストラロピテクス

関連語 名詞

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「オーストラロピテクス」の意味・わかりやすい解説

オーストラロピテクス

「アウストラロピテクス類」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内のオーストラロピテクスの言及

【アウストラロピテクス】より

…〈南の〉を意味するラテン語australisと,〈サル〉を意味するギリシア語pithēkosからの造語で,〈南のサル〉の意。オーストラロピテクスともいわれる。南アフリカから東アフリカにわたる地域で発見される猿人の一部,ないしは全部をさす動物分類学上の属名として使われる。…

※「オーストラロピテクス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む