百科事典マイペディア 「カイバー」の意味・わかりやすい解説
カイバー[峠]【カイバー】
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
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…パキスタン北西端,サフィド・コー山脈中にある峠。カイバル峠,カイバー峠とも呼ばれる。北西辺境州のペシャーワルとアフガニスタンの首都カーブルとを結ぶ。…
※「カイバー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...