かぶる

パラグライダー用語辞典 「かぶる」の解説

かぶる

飛行中、キャノピーパイロットより先行して、アタックアングルが極端に小さくなることを言う。シューティングとも言い、そのまま放っておくとコラップス(潰れ)に繋がるので適切なブレークコード操作、いわゆる「おさえ」が必要である。ライズアップの際、キャノピーがパイロットより先行していく状態も「かぶる」と言う。

出典 パラグライダー用語辞典について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む