かぶる

パラグライダー用語辞典 「かぶる」の解説

かぶる

飛行中、キャノピーパイロットより先行して、アタックアングルが極端に小さくなることを言う。シューティングとも言い、そのまま放っておくとコラップス(潰れ)に繋がるので適切なブレークコード操作、いわゆる「おさえ」が必要である。ライズアップの際、キャノピーがパイロットより先行していく状態も「かぶる」と言う。

出典 パラグライダー用語辞典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む