カリデコ

デジタル大辞泉プラス 「カリデコ」の解説

カリデコ

バーテックス・ファーマシューティカル社が開発した嚢胞性線維症の治療薬。2015年、ニューヨークで開催されたフォース・ヘルシケア・サミットにおいて、本薬開発の功績により、同社CEOのジェフリー・ライデンと、科学者フレッド・ヴァングーアが、第1回フォーブス・ブレークスルー・ドラッグ・アワード(画期的新薬アワード)を受賞した。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む