化学辞典 第2版 「カロー酸」の解説
カロー酸
カローサン
Caro's acid
[同義異語]ペルオキソ一硫酸(塩)
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
[同義異語]ペルオキソ一硫酸(塩)
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
…融点45℃。カロー酸Caro’s acidとも呼ばれている。(2)ペルオキソ二硫酸peroxodisulfuric acid H2S2O8は,冷却したクロロ硫酸に理論量の過酸化水素を加えて反応させた後,減圧下で温めて塩酸を取り除いてから結晶化してつくる。…
※「カロー酸」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...