最新 地学事典 「ガビオタ層」の解説
ガビオタそう
ガビオタ層
Gaviota Formation
米国カリフォルニア州の海岸山脈北部のサンタアニタを模式地とし,カリフォルニア州南部のサンタバーバラ地域に分布する始新世最後期~漸新世の海成砂岩・シルト岩層。層厚600m。
執筆者:藤田 至則・角田 史雄
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新