ガラス状リン酸

世界大百科事典(旧版)内のガラス状リン酸の言及

【メタリン酸(メタ燐酸)】より

…化学式(HPO3)n。その形状から,ガラス状リン酸,氷状リン酸とも呼ばれる。微生物,昆虫類などに存在し,細胞中での核酸合成に必要なリンを供給していると考えられている。…

※「ガラス状リン酸」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...

津波防災の日の用語解説を読む