キスティアコウスキー‐フィッシュタインの式(その他表記)Kistiakowsky-Fishtine equation

法則の辞典 の解説

キスティアコウスキー‐フィッシュタインの式【Kistiakowsky-Fishtine equation】

純粋化合物の蒸発潜熱を計算するための式.蒸気圧や臨界データが利用できない場合に利用できる.

出典 朝倉書店法則の辞典について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む