最新 地学事典 「コスティーン」の解説
コスティーン
costean
鉱脈鉱床探鉱のためのピット探鉱とトレンチ探鉱を含む作業で,18世紀以来の英国コーンウォール地方の鉱山用語。同地方語でcothas(dropped)+stean(tin)。
執筆者:林 昇一郎
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新