こわれた腕環

デジタル大辞泉プラス 「こわれた腕環」の解説

こわれた腕環

米国の作家アーシュラ・K・ルグウィンのファンタジー小説(1971)。原題《The Tombs of Atuan》。「アースシー」シリーズ(「ゲド戦記」シリーズ)第2作。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む