コンピューターマップ(その他表記)computer map

世界大百科事典(旧版)内のコンピューターマップの言及

【鳥瞰図】より

…さらに最近ではコンピューター・グラフィックスの手法を使い,地形図から直接任意の視点からの鳥瞰図が作られている。各種のデータを数値化して入力するもので,コンピューター・マップとも呼ばれる。作図作業が自動化・省力化され精度の向上などの利点がある。…

※「コンピューターマップ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む