日本大百科全書(ニッポニカ) 「コンロッド」の意味・わかりやすい解説
コンロッド
こんろっど
→連接棒
→連接棒
…コネクティングロッド,あるいはコンロッドともいう。ピストン・クランク機構においてピストンあるいはクロスヘッドとクランク軸を連結し動力を伝達する部品。…
※「コンロッド」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...