サボテンフクロウ

小学館の図鑑NEO[新版]鳥 「サボテンフクロウ」の解説

サボテンフクロウ
学名:Micrathene whitneyi

種名 / サボテンフクロウ
目名科名 / フクロウ目フクロウ科
解説 / 世界でいちばん小さなフクロウです。夜行性で、サボテンにとまったり、ホバリングしたりしながら昆虫をさがし、あしでとらえます。キツツキがサボテンなどにあけたあなを、巣に利用します。
全長 / 14cm
食物 / 昆虫
分布 / 北アメリカ
環境 / 砂ばく、乾燥草原

出典 小学館の図鑑NEO[新版]鳥小学館の図鑑NEO[新版]鳥について 情報

桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...

花冷えの用語解説を読む