ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「シラの子イエスの知恵」の意味・わかりやすい解説
シラの子イエスの知恵
シラのこイエスのちえ
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…知恵文学に属する。《シラの子イエスの知恵》《教会の書》《知恵の書》とも呼ばれ,前2世紀のすぐれた箴言(しんげん)集。ヘレニズムがユダヤ教の存在をおびやかした時期,伝統的宗教と普遍的知恵の統合を求め,神を恐れ,知恵をイスラエルの歴史との関係で求め,律法と同一視する。…
※「シラの子イエスの知恵」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...