シリコメタン(その他表記)silicomethane

世界大百科事典(旧版)内のシリコメタンの言及

【シラン】より

…ハロゲンを作用させるとハロゲノシランとなる。
[モノシラン]
 シリコメタン,シリカンなどとも呼ばれる。ケイ化マグネシウムやケイ化亜鉛と酸との反応によりジシラン,トリシランなどとともに得られる。…

※「シリコメタン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む