ジゴクノカマノフタ

日本大百科全書(ニッポニカ) 「ジゴクノカマノフタ」の意味・わかりやすい解説

ジゴクノカマノフタ
じごくのかまのふた

→キランソウ

出典 小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)日本大百科全書(ニッポニカ)について 情報 | 凡例

世界大百科事典(旧版)内のジゴクノカマノフタの言及

【キランソウ】より

…山野の道端に生えるシソ科の多年草(イラスト)。地面にへばりついて生育するので,ジゴクノカマノフタの名もある。根出葉はロゼット状となって数枚あり,長さ4~6cm,幅1~2cm,長楕円形で波状の鋸歯があり,先は鈍頭。…

※「ジゴクノカマノフタ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...

鉄道の日の用語解説を読む