スペースインベーダー

デジタル大辞泉プラス 「スペースインベーダー」の解説

スペースインベーダー

株式会社タイトーのシューティングゲーム。1978年、アーケードゲーム稼働。画面上方から現れるインベーダーを、砲撃をかわしながら撃ち落す。爆発的なヒットとなり、「インベーダーハウス」と呼ばれるスペースインベーダーのみを置いたゲームセンターができるなど、社会現象化した。1985年4月にファミコン用ソフトに移植され、その後も多く家庭用ゲーム機に移植された。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む