セリミエジャーミー(その他表記)Selimiye Camii

世界大百科事典(旧版)内のセリミエジャーミーの言及

【コニヤ】より

…1269‐83)が代表例である。オスマン帝国時代のモスクには,中央会堂式のシェレフェッディン・ジャーミー(1636)とセリミエ・ジャーミー(16世紀前半)が挙げられる。マドラサには,現在,博物館となっている2イーワーン式のシルチャリ・メドレセ(1242‐43),特色ある大理石のポータルとタイル張りのペンデンティブで知られるビュユク・カラタイ・メドレセ(1251‐52。…

※「セリミエジャーミー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む