セント・アンドリュース・エール

デジタル大辞泉プラス の解説

セント・アンドリュース・エール

イギリス、ベルヘブンブリュワリーにより製造されるビール。エールタイプ、アルコール度数は約4.6%。ゴルフ発祥の地とされるゴルフ場「ロイヤル・アンド・エンシェント・ゴルフ・クラブ・オブ・セント・アンドリュース」のクラブハウスで販売されている。単に「セント・アンドリュース」ともいう。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む