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せん掻き センガキ

デジタル大辞泉の解説

せん‐がき【せん×掻き】

漆(うるし)の採取法の一。半夏(はんげ)から彼岸までの期間、の木に切れ目をつけて樹液を採る。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

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