小学館の図鑑NEO[新版] 魚 「タイワンカマス」の解説
タイワンカマス
学名:Sphyraena obtusata
目名科名 / スズキ目|カマス科
解説 / 内湾やサンゴ礁の浅い所に、群れをつくってすみます。
全長 / 45cm
分布 / 相模湾以南の南日本、琉球列島/インド洋~西太平洋
人との関わり / 食用
出典 小学館の図鑑NEO[新版] 魚小学館の図鑑NEO[新版] 魚について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...