タケシャ・メシェキザール(その他表記)Takesha Meshé Kizart

現代外国人名録2016 の解説

タケシャ・メシェ キザール
Takesha Meshé Kizart

職業・肩書
ソプラノ歌手

国籍
米国

出生地
イリノイ州シカゴ

学歴
アカデミー・オブ・ボーカルアーツ〔2008年〕卒

受賞
ヴェルディ国際声楽コンクール優勝,モンセラート・カバリエ国際声楽コンクール優勝

経歴
フィラデルフィアのアカデミー・オブ・ボーカルアーツ(AVA)で学び、AVAでアーティスト・オブ・レジデントとしてオペラデビュー。以後ダラス・オペラ、フィラデルフィア・リリック・フェスティバルフランクフルト歌劇場、ベルリン・ドイツ・オペラ(DOB)、シュトゥットガルト州立歌劇場、英国のオペラ・ノース、オーストラリア・オペラなどに出演。2010年10月「ラ・ボエーム」ムゼッタでメトロポリタン歌劇場デビュー。2011年新国立劇場「イルトロヴァトーレ」レオノーラで日本デビュー。世代を代表する“ヴェルディ歌曲の声”と評される。

出典 日外アソシエーツ「現代外国人名録2016」現代外国人名録2016について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む