タマナ

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「タマナ」の意味・わかりやすい解説

タマナ(玉菜)
タマナ

「キャベツ」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内のタマナの言及

【キャベツ】より

…アブラナ科の一・二年草(イラスト)。カンラン(甘藍),タマナなどともいう。西洋から導入され改良同化された野菜のうちで,最も日本人の嗜好に合い,生産量が多く重要なものの一つに数えられている。…

※「タマナ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む