普及版 字通 「ちんのう」の読み・字形・画数・意味
【枕
】ちんのう(なう)
復(ま)た菊を采り、枕
を縫ひ、悽然として感有り、二首、一〕詩 
を
り得て、枕
と作す 曲
、深幌(しんくわう)、幽香を
(とざ)す 喚(よ)び回(かへ)す四十三年の
燈
くして、斷腸を
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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...