普及版 字通 「ちんのう」の読み・字形・画数・意味
【枕
】ちんのう(なう)
復(ま)た菊を采り、枕
を縫ひ、悽然として感有り、二首、一〕詩 
を
り得て、枕
と作す 曲
、深幌(しんくわう)、幽香を
(とざ)す 喚(よ)び回(かへ)す四十三年の
燈
くして、斷腸を
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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...