デルタドロメウス

デジタル大辞泉プラス 「デルタドロメウス」の解説

デルタドロメウス

白亜紀前期から後期にかけて生息した竜盤類獣脚類の肉食恐竜。全長約8メートル。二脚歩行で後ろ足は長く、速く走れたと考えられている。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...

三寒四温の用語解説を読む