どきり(読み)ドキリ

AIによる「どきり」の表現サンプル集

コトバの多様な使い方に触れることで、理解が深まり、文章作成のスキルも向上します。
そこで、さまざまな文脈で「どきり」という言葉がどのように使われるのか、
表現サンプルを用意しました。ぜひ参考にしてください。

驚きの瞬間

  • 急に背後から声をかけられ、思わずどきりとした。
  • 暗闇の中で突然の雷鳴にどきりと心臓が跳ねた。
  • 試験の結果が掲示されているのを見てどきりとした。
  • 友人からの告白にどきりと驚いた。

緊張の瞬間

  • 面接室に呼ばれた瞬間、心臓がどきりとした。
  • 大事なプレゼンの前にどきりと緊張が走った。
  • 試合の最終盤、勝敗が決まる瞬間にどきりとした。
  • 上司に呼ばれて、何かあったのかとどきりとした。

恋愛の瞬間

  • 彼女が笑った瞬間、思わずどきりとした。
  • 手をつなぐときにどきりと心が高鳴った。
  • 目が合った瞬間にどきりと胸が高鳴った。
  • 突然の告白にどきりと心が震えた。

ChatGPTを使ってコンテンツを生成するテスト運用中です。予告なく終了する場合がございます。
AIが提供するコトバの表現サンプルには、まれに誤りが含まれることがあります。
用語解説の内容と照らし合わせながら、正しい単語の使い方を確認することをお勧めします。
また、AIが生成する文章が意図せず権利を侵害する状態になっている場合はご指摘ください。確認後速やかに修正対応いたします。
間違い・違反・権利侵害のご報告はこちら

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む