ドラゴネッティ

デジタル大辞泉プラス 「ドラゴネッティ」の解説

ドラゴネッティ

アントニオ・ストラディバリ製作によるバイオリン。1700年製。日本音楽財団が保有している。名称は、イタリアのコントラバス奏者、ドメニコ・ドラゴネッティが長く保有していたことにちなむ。2009年以来、ヴェロニカ・エーベルレが使用している。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む