どろどろ(読み)ドロドロ

AIによる「どろどろ」の表現サンプル集

コトバの多様な使い方に触れることで、理解が深まり、文章作成のスキルも向上します。
そこで、さまざまな文脈で「どろどろ」という言葉がどのように使われるのか、
表現サンプルを用意しました。ぜひ参考にしてください。

泥状の物質

  • 雨上がりの道は、まるで沼のようにどろどろしていて歩きにくい。
  • 粘土細工のために用意した土が、水を加えすぎたせいでどろどろになった。
  • 台風の後、田んぼは完全にどろどろの泥沼に変わってしまった。
  • 子供たちは公園の砂場で遊んで、服がどろどろになった。

感情が複雑に絡み合う

  • 彼と彼女の関係は、裏切りや嫉妬が絡んでどろどろの状態だった。
  • 家族内の遺産問題は感情がどろどろに絡まり、解決の糸口が見えなかった。
  • 映画のストーリーは、愛憎劇がどろどろに展開され、観客を引き込んだ。
  • ドラマの中で、主人公たちの人間関係がどろどろに複雑化していく様子が描かれている。

料理の状態

  • シチューを煮込みすぎて、具材が崩れてどろどろの状態になった。
  • スープが煮詰まりすぎてどろどろになり、飲みにくくなった。
  • カレーがどろどろになりすぎて、ライスにうまくかけられなかった。
  • お粥が長時間煮込まれて、ほとんどどろどろのペースト状になってしまった。

ChatGPTを使ってコンテンツを生成するテスト運用中です。予告なく終了する場合がございます。
AIが提供するコトバの表現サンプルには、まれに誤りが含まれることがあります。
用語解説の内容と照らし合わせながら、正しい単語の使い方を確認することをお勧めします。
また、AIが生成する文章が意図せず権利を侵害する状態になっている場合はご指摘ください。確認後速やかに修正対応いたします。
間違い・違反・権利侵害のご報告はこちら

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む