ニゴロブナ

小学館の図鑑NEO[新版] 魚 「ニゴロブナ」の解説

ニゴロブナ
学名:Carassius buergeri grandoculis

種名 / ニゴロブナ
目名科名 / コイ目 | コイ科
解説 / 湖の底のほうにすみ、主に動物プランクトン水生昆虫を食べます。産卵期は春ごろ。
別名 / ガンゾ
全長 / 35cm
分布 / 琵琶湖
人との関わり / 琵琶湖名産の「ふなずし」の材料
絶滅のおそれのある種 / ★

出典 小学館の図鑑NEO[新版] 魚小学館の図鑑NEO[新版] 魚について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む