ニゴロブナ

小学館の図鑑NEO[新版] 魚 「ニゴロブナ」の解説

ニゴロブナ
学名:Carassius buergeri grandoculis

種名 / ニゴロブナ
目名科名 / コイ目 | コイ科
解説 / 湖の底のほうにすみ、主に動物プランクトン水生昆虫を食べます。産卵期は春ごろ。
別名 / ガンゾ
全長 / 35cm
分布 / 琵琶湖
人との関わり / 琵琶湖名産の「ふなずし」の材料
絶滅のおそれのある種 / ★

出典 小学館の図鑑NEO[新版] 魚小学館の図鑑NEO[新版] 魚について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む