ニゴロブナ

小学館の図鑑NEO[新版] 魚 「ニゴロブナ」の解説

ニゴロブナ
学名:Carassius buergeri grandoculis

種名 / ニゴロブナ
目名科名 / コイ目 | コイ科
解説 / 湖の底のほうにすみ、主に動物プランクトン水生昆虫を食べます。産卵期は春ごろ。
別名 / ガンゾ
全長 / 35cm
分布 / 琵琶湖
人との関わり / 琵琶湖名産の「ふなずし」の材料
絶滅のおそれのある種 / ★

出典 小学館の図鑑NEO[新版] 魚小学館の図鑑NEO[新版] 魚について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む