ニヤサ

世界大百科事典(旧版)内のニヤサの言及

【マラウィ[湖]】より

…アフリカ南東部の大湖で,長い間ニヤサNyasa湖と呼ばれてきたが,1964年のマラウィ共和国の誕生とともに古い名が復活した。アフリカ大地溝帯に含まれる陥没湖で,南北570km,幅60km前後,面積は3万km2(世界10位),湖面標高は472m,最大深度は706m(世界4位)におよぶ。…

※「ニヤサ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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