百科事典マイペディア 「ニヤサ」の意味・わかりやすい解説
ニヤサ[湖]【ニヤサ】
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…アフリカ南東部の大湖で,長い間ニヤサNyasa湖と呼ばれてきたが,1964年のマラウィ共和国の誕生とともに古い名が復活した。アフリカ大地溝帯に含まれる陥没湖で,南北570km,幅60km前後,面積は3万km2(世界10位),湖面標高は472m,最大深度は706m(世界4位)におよぶ。…
※「ニヤサ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...