最新 地学事典 「ノーマル・ムーブアウト」の解説
ノーマル・ムーブアウト
normal moveout
地震探査反射法で爆破点と受振点が距離dだけ隔たるとき,その中央の点で爆破と受振を行ったとき等価になる補正量ΔTdのこと。NMO
執筆者:中条 純輔
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
normal moveout
地震探査反射法で爆破点と受振点が距離dだけ隔たるとき,その中央の点で爆破と受振を行ったとき等価になる補正量ΔTdのこと。NMO
執筆者:中条 純輔
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[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...