バウムガルテンの法則(その他表記)Baumgarten's law

法則の辞典 「バウムガルテンの法則」の解説

バウムガルテンの法則【Baumgarten's law】

結核性感染は,初感染病巣として常に結核菌の侵入した局所病巣を有している(まれには腸管経由感染などのように局所的病巣が発見できないこともある).

出典 朝倉書店法則の辞典について 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む