ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「バッカル錠」の意味・わかりやすい解説
バッカル錠
バッカルじょう
「口内錠」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「口内錠」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…したがって腸溶性製剤はかみくだいて服用してはならない。 口腔内に入れて利用する製剤には,舌下錠,バッカル錠,トローチ剤がある。舌下錠は粘膜を通してより速効的に,バッカル錠は粘膜を通してより持続的に,いずれも全身作用をあらわす。…
※「バッカル錠」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...