バット星人

デジタル大辞泉プラス 「バット星人」の解説

バット星人

円谷プロダクションによる特撮ドラマシリーズ「ウルトラシリーズ」に登場する宇宙人。触角宇宙人。初登場作品は『帰ってきたウルトラマン』。身長2.3メートル(最高43メートル)、体重80キログラム(最大2万8千トン)。宇宙恐竜ゼットン(二代目)を使い、地球とM78星雲を同時攻撃する「ウルトラ抹殺計画」を実行した。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む