改訂新版 世界大百科事典 「バーラーナシー」の意味・わかりやすい解説
バーラーナシー
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
…インド北部,ウッタル・プラデーシュ州東部にあるヒンドゥー教,仏教の一大聖地であり,同名県の県都。人口92万9000(1991)。北西の首都デリーへ約820km,南東のカルカッタへ約700kmと両巨大都市を結ぶ幹線鉄道と国道2号線のほぼ中間点に位置する。市街地は,聖なるガンガー(ガンジス)川が,この付近で南から北へ流れる左岸に半円状に広がる。 前6~前5世紀ころには,十六大国の一つカーシー国の首都で,ガンガー中流域における最大の政治,経済,文化の中心都市であった。…
※「バーラーナシー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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