ファンカ・ラティーナ(読み)ファンカラティーナ

音楽用語ダス 「ファンカ・ラティーナ」の解説

ファンカ・ラティーナ[funka latina]

語源となった「ファンク」と「ラテン」が表すように、アメリカディスコ・ミュージックにラテンのフレイバーを加味して'80年代初頭に流行した、イギリスのニュー・ウェーブ系ダンス・ミュージック。ブルー・ロンド・ア・ラ・ターク、ヘアカット100などが有名。

出典 (株)ヤマハミュージックメディア音楽用語ダスについて 情報

ユーラシア大陸、北アメリカ大陸北部に広く分布し、日本では北海道にエゾヒグマが生息する。成獣は体長2メートル以上、体重300キロにもなり、日本最大の陸生動物として知られる。雑食性で草や木の実、サケ、シ...

ヒグマの用語解説を読む