フウサン

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「フウサン」の意味・わかりやすい解説

フウサン

「テグスサン」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内のフウサンの言及

【テグスサン(天蚕糸蚕)】より

…鱗翅(りんし)目ヤママユガ科のガで,フウサン(楓蚕)ともいう。前翅の開張約90mmの比較的大型の淡褐色をしたガで,中国南部,海南島,ベトナム,インドなどに分布する。…

※「フウサン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む