フトオビコンボウハバチ

小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「フトオビコンボウハバチ」の解説

フトオビコンボウハバチ
学名:Zaraea triangularis

種名 / フトオビコンボウハバチ
目名科名 / ハチ目|コンボウハバチ科
体の大きさ / 13~15mm
分布 / 本州~九州
成虫出現期 / 6~7月
幼虫の食べ物 / タニウツギの葉

出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む