プニクスの丘(読み)プニクスノオカ

デジタル大辞泉 「プニクスの丘」の意味・読み・例文・類語

プニクス‐の‐おか〔‐をか〕【プニクスの丘】

PnyxΠνύξギリシャの首都アテネにある丘の一。紀元前5世紀から4世紀にかけて民会が行われ、民主政治発祥の地として知られる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む