プンゴセカン(その他表記)Pengosekan

デジタル大辞泉 「プンゴセカン」の意味・読み・例文・類語

プンゴセカン(Pengosekan)

インドネシア南部、バリ島中南部の村。ウブドの南に隣接する。1970年代に確立されたプンゴセカン様式という、宗教色がなく、色鮮やかに花や鳥などを描くバリ絵画の様式の発祥の地として知られる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む