プー棒投げ

デジタル大辞泉プラス 「プー棒投げ」の解説

プー棒投げ

A.A.ミルンの児童文学作品「プー横丁にたった家」の中で主人公のプーが発明する遊び。橋の上に複数名で立ち、川上側から同時に棒を投げ入れて、川下側で一番先に現れた棒の持ち主を勝ちとする。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む