ぽっかり(読み)ポッカリ

AIによる「ぽっかり」の表現サンプル集

コトバの多様な使い方に触れることで、理解が深まり、文章作成のスキルも向上します。
そこで、さまざまな文脈で「ぽっかり」という言葉がどのように使われるのか、
表現サンプルを用意しました。ぜひ参考にしてください。

空に浮かぶ雲

  • 真っ青な空に白い雲がぽっかり浮かんでいる様子が美しい。
  • 夕焼け空に大きな雲がぽっかりと浮かび、幻想的な風景が広がっていた。
  • 夏の空に、小さな雲がぽっかりと浮かんで、まるで絵画のようだ。
  • 澄んだ青空に、ひとつだけ雲がぽっかりと浮かんでいるのが印象的だ。

心の空白

  • 大切な人を失った後、心にぽっかりと穴が開いたような感覚が続いた。
  • 長年の夢が叶わなかったとき、心にぽっかりと空白が生まれた。
  • 別れた後、心にぽっかりとした寂しさが残った。
  • 大きな挑戦が終わった後、心にぽっかりと空虚感が広がった。

突然の出来事

  • 夜空にぽっかりと浮かんだ月が、突然雲に隠れた。
  • 街の真ん中にぽっかりと大きな穴が開き、みんなが驚いた。
  • 会議中にぽっかりと停電が起き、全員が困惑した。
  • 静かな部屋にぽっかりとした空気が流れ、誰もが緊張した。

ChatGPTを使ってコンテンツを生成するテスト運用中です。予告なく終了する場合がございます。
AIが提供するコトバの表現サンプルには、まれに誤りが含まれることがあります。
用語解説の内容と照らし合わせながら、正しい単語の使い方を確認することをお勧めします。
また、AIが生成する文章が意図せず権利を侵害する状態になっている場合はご指摘ください。確認後速やかに修正対応いたします。
間違い・違反・権利侵害のご報告はこちら

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む