まねきベコモースケ

デジタル大辞泉プラス 「まねきベコモースケ」の解説

まねきベコ モースケ

栃木県那須塩原市でおもに活動する地域キャラクター。黒磯駅前活性化委員会所属。2007年登場。背中模様が旧黒磯市の形をした牛。本名は「黒磯活朗」。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む